開発者モードとベータ機能
開発者モードを有効にすると、検証中のベータ版機能を個別にオン・オフできます。ここでは使い方と注意点を説明します。
最終更新日:2026年10月1日
開発者モードとは
Section titled “開発者モードとは”開発者モードは、正式リリース前のベータ版機能を試せるようにする設定です。
有効にした機能だけが、設定画面の各セクションやタブに表示されます。使わない機能は非表示のままにできます。
開発者モードを有効にする
Section titled “開発者モードを有効にする”設定の「開発者モード」で「開発者モードを有効にする」をオンにします。
オンにすると「ベータ機能」の一覧が表示され、試したい機能を個別に選べます。
- 「設定」を開きます。
- 「開発者モード」を開きます。
- 「開発者モードを有効にする」をオンにします。
- 「ベータ機能」から試したい機能をオンにします。
有効化できる機能の例
Section titled “有効化できる機能の例”ベータ機能には、たとえば次のようなものがあります。
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ホームタブ:プリセットスキルからAI対話を始められるタブを表示します。
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ワークログ:ワークログタブや、時間帯からの取得記録の表示を有効にします。
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ノート:ノートタブを表示します。
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クラウドMCP接続:AIモデル設定にChatGPT・Claudeとの接続案内を表示します。
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クラウド同期、学割認証、エコー除去、BYOK(APIキー持ち込み)など。
ベータ機能は検証中で、予告なく仕様が変わる場合があります。
業務で安定して使いたい機能は、正式リリース後に利用することをおすすめします。