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技術ドキュメント

Reki noteの機能を設定・運用するためのガイドです。左の目次や検索から、知りたい機能を探せます。

Reki note

  • 処理モードを選ぶ(標準・ローカル) — 会話データをクラウドで処理する「標準モード」と、端末内に限定する「ローカルモード」の違い、切り替え手順、ローカルモードで停止する機能をまとめます。
  • 議事録に使うAIを選ぶ — Reki noteの「データ処理」で選べるAI(Reki AI・自分のAPIキー・ローカルLLM・CLI)の違いと、APIキーの登録方法をまとめます。
  • ローカルLLM・サーバーで議事録を作る — LM Studio・OllamaなどのローカルLLMサーバーの接続手順。同じPCでの利用、別PCへのLAN接続、サーバー探索と接続エラーの確認方法を説明します。
  • Codex CLI・Claude CLI と接続する — Reki noteの議事録・AI補正・チャットを、お使いのCodex CLIまたはClaude CLIで処理するための接続手順と、接続に失敗したときの対処。
  • MCP接続からCLI連携へ移行する — 提供終了予定のMCP接続の位置づけと、CLIでAIエージェントと接続する方式への移行手順をまとめます。
  • MCPコネクタを再接続する — ChatGPT・ClaudeでReki noteの新しい機能が使えないときに、ツール一覧を更新する方法と、削除・再追加が必要になる場合の手順を説明します。
  • ローカルWhisperに必要なマシンスペック — Reki noteのローカルWhisper(端末内での文字起こし)を動かすために必要なPCスペックの目安。メモリ・CPU・GPUと、モデル別のサイズをまとめています。
  • Reki オンデバイス文字起こしを使う — Windows版の「Reki オンデバイス文字起こし」とMac版の「Mac内蔵文字起こし」の概要とセットアップ手順。クラウドを使わず端末内で完結し、音声は送信されません。
  • 録音音声と文字起こし言語の設定 — マイク・相手の声・PCの音の取り込み、エコー除去、録音音声の保存と削除、文字起こし言語の指定方法をまとめます。
  • 議事録のフォーマットとプロンプト — 用途別のノートスタイル(議事録・講義メモ・商談記録)、カスタムプリセット、システムプロンプト、自動再試行とタスク自動生成の設定をまとめます。
  • 議事録を共有する — 完成した議事録をメールで送る方法と、リンクを発行して共有する方法、共有範囲の違い、共有できないケースをまとめます。
  • 既存の音声・動画から文字起こしする — 手元にある音声・動画ファイルを取り込み、新しい文字起こしセッションを作る手順。対応形式、25MBの上限、カレンダーとの紐づけをまとめます。
  • 文字起こしの修正と話者の割り当て — 文字起こしの本文を発話ごとに直す方法、話者を自分・相手・参加者に割り当てる方法、割り当て後に議事録を再生成する手順をまとめます。
  • 文字起こしをAIで補正・やり直す — 文字起こしの誤認識をAIで補正する方法、補正のリセット、文字起こし全体のやり直し、話者分離の再実行、録音時間の調整をまとめます。
  • セッション詳細と議事録の編集 — 過去のセッションを開いたときの操作をまとめます。議事録の書式編集、誤変換の置換、AIへの修正依頼、関連ファイルの添付、書き出し、録音時間の調整などを説明します。
  • 議事録にAIで質問する(チャット) — 過去の議事録をもとにAIへ質問するチャットの使い方、AIクレジットの消費、チャット履歴の管理、直近の会議を網羅検索する使い方をまとめます。
  • 議事録からタスクを管理する — 議事録から自動生成されるタスクの扱い、ステータス、担当の割り当て、AIによるタスク内容の補足、手入力での追加方法をまとめます。
  • 議事録をMarkdownで保存する — 議事録をMarkdownファイルとして指定フォルダへ自動保存する設定と、過去の議事録を一括エクスポートする手順。Obsidianでの活用にも触れます。
  • AIエージェントと連携する(CLI・クラウドMCP) — Claude・Codex・Cursorから、CLIまたはクラウドMCPでReki noteの議事録を確認し、タスクを追加できるようにする設定手順と、更新・つまずきの対処。
  • ノート(Markdownメモ)を使う — AIとの会話のまとめや覚えておきたいことをMarkdownで残すノートの使い方。保存先(ローカル・クラウド)の違い、検索、絞り込みをまとめます。
  • 人物(連絡先)を登録する — 会議の参加者を人物として登録し、話者の割り当てやタスクの担当に使う方法。呼称・辞書登録・AI最新化の使い方をまとめます。
  • カレンダー連携の設定 — Googleカレンダーの連携、iCal URLの登録、Macカレンダーの選択方法をまとめます。予定と録音を紐づけるために使います。
  • クラウドに保存して他の端末で見る — 文字起こしと議事録をクラウドに保存し、スマホや別のPCから閲覧する設定。同期の状態、ローカルモードとの関係、クラウドデータの削除をまとめます。
  • 権限の設定(マイク・画面収録など) — マイク・画面収録・カレンダー・アクセシビリティの権限をReki noteに許可する手順と、許可しても動作しないときの対処をまとめます。
  • プライバシーとデータ送信の設定 — 個人情報保護モード、利用状況アナリティクス、会議検知の改善への協力について、何が送信され何が送信されないかをまとめます。
  • 外観と起動の設定 — テーマカラー、ライト・ダークのカラーモード、表示倍率、フォント、ログイン時の自動起動をまとめます。
  • アプリ管理(再起動・キャッシュ初期化) — 設定変更が反映されないときのウィンドウ再読み込み、アプリの再起動、設定キャッシュの初期化、オンボーディングの再表示をまとめます。
  • 通話検知対象のアプリ — どのアプリを通話として検知し、録音を提案するかを決める監視対象リストと、無視したアプリの解除方法をまとめます。
  • 設定画面の見かた — 設定画面に並ぶセクションの一覧と、目的の設定を探すときの考え方をまとめます。各項目の詳細な記事への入口にもなります。
  • 通知サウンドとスクリーンショット — 通話の開始・終了を検知したときの通知音の設定と、録音中にスクリーンショットを撮るキーボードショートカットをまとめます。
  • ワークログで作業を記録する — アプリ名・ウィンドウ名・操作の順序を端末内に残すワークログの考え方、プライバシー、記録しないアプリの設定、保存領域の管理をまとめます。
  • アプリを最新版に更新する — Reki noteの自動アップデートの流れ、録音中でも更新できる条件、アップデートに失敗したときの再インストールによる修復方法をまとめます。
  • 開発者モードとベータ機能 — 検証中のベータ版機能を個別に有効化する開発者モードの使い方と、有効化できる機能の例、注意点をまとめます。
  • お問い合わせ・ご要望 — 要望・バグ報告・使い方の質問を、アプリ内のお問い合わせフォームから送る方法。返信が必要な場合のメールアドレス入力についてまとめます。
  • 最新情報を確認する — アプリ内の「最新情報」で、リリースノート・機能要望フォーム・アンケート・SNSシェアキャンペーン・使い方ガイド・ライセンス情報をまとめて確認する方法をまとめます。
  • 起動時に自動で立ち上げる — PCのログイン時にReki noteを自動で起動する設定と、常駐の扱い、通知や予定表示との関係をまとめます。
  • プランとアカウント — 現在のプランと利用状況の確認、アップグレード、支払い・解約の管理、通知メール、アカウント削除をまとめます。
  • 紹介プログラムと学割 — 招待コードで友達と特典を受け取る紹介プログラムと、教育機関のメールで認証する学割プランの使い方をまとめます。
  • 利用枠と無料枠(マネージド) — APIキーを設定しなくても使える無料枠(マネージド)の仕組み、今月の文字起こし時間とAIクレジットの確認方法、上限に達したときの対処をまとめます。