プロトタイプの納期は4/15。レビューはSlackで非同期進行。予算は社内承認済み。
全ての議事録を、
Rekiに統合しよう。
文字起こしが無料で、完全無制限。bot不要。
録音情報を収集しないプライバシー設計
議事録のために 、
、 いくつのAIを 契約していますか?
会議ツールごとに高額のAI課金。データはバラバラのサーバーに閉じ込められ、横断検索すらできない。
バラバラの課金とデータ
- Zoom AI Companion + ¥2,200/月
- Microsoft Teams Copilot + ¥4,497/月
- Google Meet AI + ¥1,650/月
- Notta / Plaud 等 + ¥1,980/月
Reki note 1本に集約
Zoom / Meet / Teams / 対面 すべて対応
- ✓1つのアプリで全通話・対面を録音
- ✓データはあなたのMacに
- ✓全議事録を横断してAIに質問
- ✓無料で文字起こし無制限。さらに便利なProプランが月1,480円
Rekiを使うと何が変わるか
議事録を一本化し、課金をスリムに。
Zoom / Meet / Teams / Slack / 対面、デバイス上の会話を全て録音。文字起こしから議事録生成まで、Rekiで完結。複数のサービスに高額な費用を払う必要も、データが各社サーバーに散らばる悩みも、すぐに解決。
全てのメモはRekiにお任せ
デバイス上の全ての通話を文字起こしして、要約。一箇所に統合された会話メモから、Reki AIがあなたの質問に答えます。
① プロトタイプを4/15までに納品
② レビューはSlack上で非同期で
③ 予算は社内承認済み
あなただけの第二の"脳"が誕生する
半年前の決定理由も、3年前の打ち合わせの細部も、AIに聞けば即座に出てくる。仕事の判断スピードと精度が、根本から変わります。
- 今日週次定例次回までにプロト...
- 3日前顧客MTG / HIBACHI inc.予算は概ねOK
- 先週1on1 / 田中さんキャリア面談の続き
- 2週前プロダクトレビューデザイン方針の決定
- 半年前Q3キックオフ目標設定の根拠
いつものデバイスの、すべての通話に。
OSレベルから音声を拾うので、インストールして起動するだけで、全ての通話に使えます
他のAI議事録ツールと、何が違うのか。
| 比較軸 | Reki note | Zoom AI / Teams Copilot | Otter / tl;dv / Notta |
|---|---|---|---|
| 対応する会議ツール | 全アプリと対面を1つでカバー | そのプラットフォーム内に閉じる | 主要会議アプリ中心で一部対応 |
| 課金モデル | 無料で文字起こし無制限。Proは月¥1,480 | プラットフォームごとに追加課金 | 独自サブスクが別で必要 |
| データ保存場所 | あなたのデバイスに残る | 各社サーバーに保存 | 各社サーバーに保存 |
| 過去議事録の横断質問 | 全議事録をまたいで質問できる | 不可か、かなり限定的 | 単発要約中心で横断性は弱い |
| 出力形式 | Markdown / Obsidianで扱いやすい | 基本はプラットフォーム内で閲覧 | 一部だけエクスポート可能 |
| 対面会話の録音 | そのまま対応 | 基本不可 | 一部だけ対応 |
※各サービスの仕様は2026年4月時点の公開情報に基づきます
シンプルに、パワフル。
田中: 先月の売上を上回ったそうですが、原因としては何が一番大きいですか?
松嶋: 新規チャネルの転換率が改善したのが主要因です。特にリードの質が上がって——
田中: 具体的な数字は次回までに共有お願いします。
音声に「誰が・いつ・何の会議か」を自動で紐付け
参加者・日付・発言内容で横断検索
「先週の決定事項は?」と自然言語で問い合わせ
使うほど文脈が深まる、自分だけの第二の脳
田中: 先月の売上を上回ったそうですが、原因としては何が一番大きいですか?
松嶋: 新規チャネルの転換率が改善したのが主要因です。特にリードの質が上がって——
田中: 具体的な数字は次回までに共有お願いします。
音声に「誰が・いつ・何の会議か」を自動で紐付け
参加者・日付・発言内容で横断検索
「先週の決定事項は?」と自然言語で問い合わせ
使うほど文脈が深まる、自分だけの第二の脳
もう、これなしでは
いられないはず。
まずは分散課金をやめて、1本に集約するところから。慣れてきた頃には、メモも検索もAIに任せて、毎日が驚くほどラクになります。
導入初月は営業チームから開始。管理者向けの権限設計は次回詰める。
採用広報よりも、まずはオンボーディング改善を優先する方針で合意。
プロトタイプの納期は4/15。レビューはSlackで非同期進行。予算は社内承認済み。
導入初月は営業チームから開始。管理者向けの権限設計は次回詰める。
採用広報よりも、まずはオンボーディング改善を優先する方針で合意。