Groq切り替えでAPIコスト30%削減。本番はgpt-4o継続。月次上限$30で設定。
APIキーは無料で作れる、
、なのに議事録ツールだけ、月額を取ってくる。
OpenAIもGeminiもGroqも、キーを発行すれば従量課金か無料で使える。なのに議事録になった途端、月額$20のSaaSが出てくる。出力は独自形式でObsidianに入らない。音声はそっちのクラウドに吸われる。
覚えがあるはず。
- APIキーで済む処理に、月額サブスク従量で済むのに固定費
- 出力がPDFか独自形式Obsidianに入らない
- 音声がクラウドに送られる社内の会話を渡してる
- プロバイダが固定で変えられない新モデルに乗り換えできない
持ってるもので、全部動く
APIキーとローカル環境だけで完結
- ✓キーを入れるだけ。無料枠でも動く
- ✓出力はMarkdown。ObsidianにもGitにも
- ✓音声はローカル保存。クラウドに上がらない
- ✓プロバイダは設定ひとつで切り替え
Rekiで議事録の取り方が変わる
キーを入れたら、もう動く。
OpenAI、Gemini、Groq。無料枠のキーでもいい。サブスクは発生しない。それだけ。
.mdで保存。あとは好きにしろ。
Obsidian Vaultに放り込むも良し、git commitするも良し。議事録はMarkdownでローカルに残る。独自フォーマットに閉じ込められることはない。
① 開発環境はGroq(Whisperモデル)に切り替え
② 本番はgpt-4o-transcribeを維持
③ 月次コスト上限は$30で設定
音声データ、Rekiにも送らない。
ここが他と根本的に違う。音声はあなたのMacに保存される。文字起こしはあなたが選んだAIプロバイダに直接送信される。Rekiのサーバーを経由しない。弊社があなたの会議の中身を見ることはない。
- 今日Engineering StandupAPIコスト最適化...
- 3日前Tech ReviewGraphQL移行のPoC方針
- 先週Architecture Reviewマイクロサービス分割
- 2週前1on1 / 田中×松嶋採用方針の変更
- 先月Infra PlanningSupabase移行の決定
どの会議ツールでも、そのまま。
OSレベルで音声をキャプチャ。Bot招待不要。
SaaS vs 自作 vsReki。
| 比較軸 | Reki note | SaaS型(Otter / Fireflies等) | 自作スクリプト / CLI |
|---|---|---|---|
| APIキー持ち込み | 自分のキーで動く | 専用サブスク必要 | 自分で組める |
| 出力形式 | Markdown | 独自フォーマット | 実装が必要 |
| データ保存先 | ローカル(非経由) | クラウド必須 | 自分で設定 |
※想定機能の比較
プロバイダは、
あなたが選ぶ。
- ✓設定ひとつで切り替え
- ✓無料枠のキーでも動く
- ✓今後も追加予定
キーを入れる。録音する。.mdが残る。
田中:認証プロトコル、OAuth 2.0で進めましょう。GraphQL移行のPoCは来週から。
松嶋:DBスキーマの変更が伴うので、移行スクリプトのテストを先に回しておきます。
鈴木:Blue/Greenデプロイの環境構築、金曜までに用意します。
会議名・参加者・ツールを自動で紐づけ
過去の議論を横断検索
「先週決まったDB方針は?」で答えが出る
.mdが積み上がり、意思決定ログになる
田中:認証プロトコル、OAuth 2.0で進めましょう。GraphQL移行のPoCは来週から。
松嶋:DBスキーマの変更が伴うので、移行スクリプトのテストを先に回しておきます。
鈴木:Blue/Greenデプロイの環境構築、金曜までに用意します。
会議名・参加者・ツールを自動で紐づけ
過去の議論を横断検索
「先週決まったDB方針は?」で答えが出る
.mdが積み上がり、意思決定ログになる
サブスクはいらない。
APIキーだけでいい。
データは手元に残る。出力はMarkdown。
認証プロトコルはOAuth 2.0で決定。GraphQL移行PoCは来週開始。DB移行スクリプト先行テスト。
Q3採用方針を変更。エンジニア2名→1名に絞る。残り予算でAI基盤を強化する方針。
Groq切り替えでAPIコスト30%削減。本番はgpt-4o継続。月次上限$30で設定。
認証プロトコルはOAuth 2.0で決定。GraphQL移行PoCは来週開始。DB移行スクリプト先行テスト。
Q3採用方針を変更。エンジニア2名→1名に絞る。残り予算でAI基盤を強化する方針。
