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AI議事録への課金、
APIキー発行で終わり

全サービスの音声情報をMarkdownに

Reki note

データはローカル保存。無料キーでも十分。

Mac 先行配信中Win リリース準備中
The Problem

APIキーは無料で作れる
なのに議事録ツールだけ、月額を取ってくる。

OpenAIもGeminiもGroqも、キーを発行すれば従量課金か無料で使える。なのに議事録になった途端、月額$20のSaaSが出てくる。出力は独自形式でObsidianに入らない。音声はそっちのクラウドに吸われる。

Before

覚えがあるはず。

  • APIキーで済む処理に、月額サブスク従量で済むのに固定費
  • 出力がPDFか独自形式Obsidianに入らない
  • 音声がクラウドに送られる社内の会話を渡してる
  • プロバイダが固定で変えられない新モデルに乗り換えできない
結果
APIキーで済むのに、月額を払わされる
ツールに合わせる側になってる
After

持ってるもので、全部動く

Reki note

APIキーとローカル環境だけで完結

  • キーを入れるだけ。無料枠でも動く
  • 出力はMarkdown。ObsidianにもGitにも
  • 音声はローカル保存。クラウドに上がらない
  • プロバイダは設定ひとつで切り替え
結果
月額費用ゼロ
従量課金だけで回る
Benefits

Rekiで議事録の取り方が変わる

01設定後すぐ

キーを入れたら、もう動く。

OpenAI、Gemini、Groq。無料枠のキーでもいい。サブスクは発生しない。それだけ。

NOTIFICATION
会議を検出しました
AppZoom Meeting
カレンダーBackend API Review
02会議後すぐ

.mdで保存。あとは好きにしろ。

Obsidian Vaultに放り込むも良し、git commitするも良し。議事録はMarkdownでローカルに残る。独自フォーマットに閉じ込められることはない。

今日のスタンドアップで決まったアクションアイテムは?
ANSWER
次の3点が決定されました。
① 開発環境はGroq(Whisperモデル)に切り替え
② 本番はgpt-4o-transcribeを維持
③ 月次コスト上限は$30で設定
出典: Engineering Standup 5/7 10:00
03いつでも

音声データ、Rekiにも送らない。

ここが他と根本的に違う。音声はあなたのMacに保存される。文字起こしはあなたが選んだAIプロバイダに直接送信される。Rekiのサーバーを経由しない。弊社があなたの会議の中身を見ることはない。

MEETINGS
  • 今日
    Engineering Standup
    APIコスト最適化...
  • 3日前
    Tech Review
    GraphQL移行のPoC方針
  • 先週
    Architecture Review
    マイクロサービス分割
  • 2週前
    1on1 / 田中×松嶋
    採用方針の変更
  • 先月
    Infra Planning
    Supabase移行の決定
Works With Your Stack

どの会議ツールでも、そのまま。

OSレベルで音声をキャプチャ。Bot招待不要。

Zoom
Google Meet
Teams
Discord
Slack Huddle
その他の会議ツール
対面MTG
音声ファイル読み込み
その他のデバイス音声
Compare

SaaS vs 自作 vsReki。

比較軸Reki noteSaaS型(Otter / Fireflies等)自作スクリプト / CLI
APIキー持ち込み
自分のキーで動く
専用サブスク必要
自分で組める
出力形式
Markdown
独自フォーマット
実装が必要
データ保存先
ローカル(非経由)
クラウド必須
自分で設定

※想定機能の比較

Your Choice of Provider

プロバイダは、あなたが選ぶ。

  • 設定ひとつで切り替え
  • 無料枠のキーでも動く
  • 今後も追加予定
PROVIDERS
手持ちのAIをそのまま利用
OpenAI
Gemini
Groq Cloud
OpenRouter
NVIDIA
+ 今後追加
How it Works

キーを入れる。録音する。.mdが残る。

Input 01
会議音声
00:03

田中認証プロトコル、OAuth 2.0で進めましょう。GraphQL移行のPoCは来週から。

00:18

松嶋DBスキーマの変更が伴うので、移行スクリプトのテストを先に回しておきます。

00:34

鈴木Blue/Greenデプロイの環境構築、金曜までに用意します。

Input 02
カレンダー情報
Backend API Review
日時2026/05/07 13:00
参加者田中、松嶋、鈴木
ツールGoogle Meet

会議名・参加者・ツールを自動で紐づけ

Output
Markdownナレッジベース
全文検索

過去の議論を横断検索

AI質問応答

「先週決まったDB方針は?」で答えが出る

ナレッジ蓄積

.mdが積み上がり、意思決定ログになる

サブスクはいらない。
APIキーだけでいい。

データは手元に残る。出力はMarkdown。

Mac 先行配信中Windows リリース準備中
ホーム
会議の記録を、全部ここに。
Backend API Review
5/6 13:00〜14:00· Google Meet· 4

認証プロトコルはOAuth 2.0で決定。GraphQL移行PoCは来週開始。DB移行スクリプト先行テスト。

1on1 / 田中×松嶋
5/5 16:30〜17:00· 対面· 2

Q3採用方針を変更。エンジニア2名→1名に絞る。残り予算でAI基盤を強化する方針。

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今日のスタンドアップで決まったアクションアイテムは?